宇宙ウサギに恋焦がれるのは宇宙酔いには含まれない。

おはようございます。私です。

余計な物と大事な物の境界が見えないのは、基準が定まっていないから。

でもそれが心地良くもあったし、私なら捌き切れるとも思っていた。

折角描いた自画像。

手と胴体が離れた位置にあるのは、上手い下手とはまた違うらしい。

今更唱えた地動説、世界の端でバンジーを夢見る。

大事にしている流行りの価値観が、経年劣化で台無しに。

恥ずかしいのは、大義名分を盾に思考を止めたこと。

もう何年もひよこが産まれる度に「卵と鶏」について尋ねてはいるが、思った通りの成果は出ない。

今日も一日やるだけやります。

ではまた。